2013年11月19日

ラブ・ストーリー

今、スターバックス再生物語を読んでて
すごく自分とダブる。

全米のスターバックスが一時閉店をして
美味しいエスプレッソを淹れれるように
研修をしたように

僕自身も一時活動を止め
新たな出発をした。
これはちょうどラブ・ストーリー。
彼自身のこの言葉がすごくしっくりくる。
ラブ・ストーリーだよ。
昨日観た映画
『大統領の料理人』でも同じように
再出発のための準備があった。
彼女は南極基地での仕事だったが・・・。

人生って
ほんとラブストーリー。

やはり
空間を創ることはたのしい。
仕事以上に
趣味としてライフワークとして
壁づくりにも取り組んでいて
昨日は口に入れても大丈夫。
大丈夫というか健康促進を図ることができるクレーと
クレーでのメイクを広めているステキな人と巡り会えた。
突如として
加速しはじめた。

自分が自分であって
他者でもある。
他者とはほんとうに自分を映してくれる。
よく言う写し鏡なのだ。

これから
色のサンプルを創ったり
新たな色粉の取り寄せとか
パッケージの印刷に向けてとか
とにかく
たのしいことがつづく。

『うれしいカベ』
ほぼでき上がってます。
詳しくは珪藻土の館またはcafe multiplaにて

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