壁を自分で塗ると言うこと。
こちらは志水住建さんで建築中のSさん。
塗りの最中なんだけど
いろいろと質問があると言うことで
私たち伺いました。
『壁に傷がついちゃんたんだけど
補修とかどうしたらいいでしょうか?』
僕にとっては傷なんかよりも
その素敵な壁の方が目がいっちゃって
すごいなぁ〜・・・・・・。
って。
ホント感心しちゃった。
僕らの塗る壁は
コテなみが気になっちゃいけないって思うの。
あんまり足跡残したくないの。
おまかせパターンって塗り方があるんだけど
コテなみを結構残すのね。
だから
足跡は残したくないのに
はっきりコテなみが残っちゃう。
そこで考えたのがかっこいいコテなみを残すんじゃなく
壁自体が気にならないって言うのを理想にしてる。
そこに住む人が自分たちで壁を塗るってことは
僕らが塗るのとは全く違う。
コテなみがむしろ残ってもいいの。
と言うのは
コテなみが気になると思うの。
気になったときに
塗った時のこと家を作った時のこと
夫婦で家族でとか
友達とみんなでとか
壁を塗った時の気持ち。
その壁を見るたびに
いつでもタイムスリップできる。
うれしさが詰まった家になると思うんだ。
いいよね。
そうそう。
壁自体。
とっても上手に塗られてた。
もちろんところどころコテなみが見えるんだけど
それがまたいいの。
もちろん傷の治し方。
お伝えしました。
そうなんよ。
傷なんか気にならんなるんよ。
ボクなんかほんま
体中傷だらけ。
『けんぼー。人生も身体も傷だらけじゃなぁ〜。』
って。
言われたことあるなぁ。
もちろん。
『見たんかぁ〜!』
って言い返しましたけど・・・。
ほんまそんな感じ。
傷も味ですよぉ。
だから
家づくり楽しい中に読んでいただいてうれしかったなぁ。
志水さんと大極さんと一緒に
写真も撮らせてもらった。
うれしいなぁ。
いえっていいよね。
そうそう。
目的は優しい家を作ること。
僕らにできることあれば
いつでも言って下さい。
喜んで伺います。
あとね。
時間がない方。
ぱりっと仕上げたい方は
僕らに任せて下さい。
それはそれで
本職ですから(笑)
喜んで伺います。

塗りの最中なんだけど
いろいろと質問があると言うことで
私たち伺いました。
『壁に傷がついちゃんたんだけど
補修とかどうしたらいいでしょうか?』
僕にとっては傷なんかよりも
その素敵な壁の方が目がいっちゃって
すごいなぁ〜・・・・・・。
って。
ホント感心しちゃった。
僕らの塗る壁は
コテなみが気になっちゃいけないって思うの。
あんまり足跡残したくないの。
おまかせパターンって塗り方があるんだけど
コテなみを結構残すのね。
だから
足跡は残したくないのに
はっきりコテなみが残っちゃう。
そこで考えたのがかっこいいコテなみを残すんじゃなく
壁自体が気にならないって言うのを理想にしてる。
そこに住む人が自分たちで壁を塗るってことは
僕らが塗るのとは全く違う。
コテなみがむしろ残ってもいいの。
と言うのは
コテなみが気になると思うの。
気になったときに
塗った時のこと家を作った時のこと
夫婦で家族でとか
友達とみんなでとか
壁を塗った時の気持ち。
その壁を見るたびに
いつでもタイムスリップできる。
うれしさが詰まった家になると思うんだ。
いいよね。
そうそう。
壁自体。
とっても上手に塗られてた。
もちろんところどころコテなみが見えるんだけど
それがまたいいの。
もちろん傷の治し方。
お伝えしました。
そうなんよ。
傷なんか気にならんなるんよ。
ボクなんかほんま
体中傷だらけ。
『けんぼー。人生も身体も傷だらけじゃなぁ〜。』
って。
言われたことあるなぁ。
もちろん。
『見たんかぁ〜!』
って言い返しましたけど・・・。
ほんまそんな感じ。
傷も味ですよぉ。
だから
家づくり楽しい中に読んでいただいてうれしかったなぁ。
志水さんと大極さんと一緒に
写真も撮らせてもらった。
うれしいなぁ。
いえっていいよね。
そうそう。
目的は優しい家を作ること。
僕らにできることあれば
いつでも言って下さい。
喜んで伺います。
あとね。
時間がない方。
ぱりっと仕上げたい方は
僕らに任せて下さい。
それはそれで
本職ですから(笑)
喜んで伺います。
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