2011年3月 4日

iタウンページ。

タウンページのインターネット版。
iタウンページの空間工房の会社紹介。
原稿を書いた。

うちの会社が
何をしている会社なのか?
紹介するの。

どう書く?
どう書いていいのか
考えると
いつものこのホームページみたいになった。

3/9以降に
アップされるそうだ。

なぜ?
登録しようと思ったのか?
実は声です。

担当の西尾さんが電話をくれたとき
この人の言ってること
本当ですね。
って。

そりゃ本当でしょうけど
やっぱり人で決めてるんだよな。

僕は
豆腐を買うにも
パンを買うにも
米や野菜
もちろん服も
車の修理も家も

誰から買うか?
誰に頼むか?

そこが楽しい。
そこだよ。

すべては声を聴いたときに
あ〜。
って。
わかる気がする。

ぼくも
どんどんクリアにわくわく。
ね。

ちなみに
原稿を先にご紹介。


空間工房は居心地のいい空間作りをサポートする会社。
居心地のいい空間?
このキーワードでピンとこない人も多いかな。
珪藻土の塗り壁と言うとどう。何となく手で作られた柔らかく暖かい空間が思い浮かぶんじゃない?僕たちは珪藻土壁の塗りを専門にしている。日本全国でも数少ない珪藻土壁専門の施工会社。これが私達、空間工房。日本全国どこにでも行く。今までは西は広島、東は金沢かな。
もちろんどう塗ればどう効くとか下地をどうすれば割れにくいとか専門の強み、ノウハウもある。最も大きいのは素材。珪藻土の壁と言っても数十種類以上の材料が販売されている。ホームセンターや建材店でも売られてるけど僕のお薦めはそこには無い。本当にいいものってのは口コミで売れ続けている。この珪藻土壁って今ではブームのようになっているけどその原因になった材料がある。僕らはその材料しかその珪藻土壁しか使わない。なぜなら、塗ってみてはっきり違いのわかる効果がないと嬉しくないでしょ。居心地がいいなぁ。ってわかるくらい違わないとおもしろくないもん。それが僕らの信用だしね。
どうやったら居心地が良くなるんだろう?
温度も大切だけどどっちかって言うと湿度。湿度もっと言えば空気の質が大切なのね。居心地の良さって言うのは言葉では表現できない。この居心地は体験するしかない。

イチオシ情報。
珪藻土壁については施工だけではなく販売もしてます。また、珪藻土壁の塗り体験や道具の貸し出しもしてます。
暑さ・寒さ・窓ガラスの結露・電磁波測定に対策まで家を考える時はトータルで考えることが大切。津山市にある『珪藻土の館』では予約制で見学や空気の体験もできます。


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