皮膚の再生と電磁波。
今、パソコンに向かっているけど
通常のパソコンなどは
治療中の人が使わない方がいい。
その理由は
パソコンからでる電磁波が
身体に与える悪影響で治癒が遅れることがあるらしい。
とても
曖昧な表現になったが
詳しくは皆さんが考えたり調べたりして下さい。
通常の人間の皮膚は表面を表皮で覆われ
その奥に真皮と呼ばれる部分がある。
一般的には
そのように言われている。
が正確にはその間に電位層があり
100mVの電位差を持っている。
このごく微量の電位差は電磁場(電磁波)によって
乱され電位差ゼロとなった症状に
アトピー性皮膚炎や乾皮性などがある。
電位差が乱されている状態だと
皮膚の再生等
免疫力の低下が見られるようです。
でもね。
これって面白いのは
皮膚の表面のバリアセンサーが電位差であって
その電位差が乱れることによって
人間の身体が自分自身で皮膚を攻撃してしまうようです。
ですから
電磁波は疲れるし
皮膚の再生を妨げる。
という話でした。
皮膚の再生を願うモリモトでした。
追伸
もちろんリビングでもマックブックを使う時
エルマクリーンを使って
電磁波対策をしています。
普通だとすぐ疲れるのに
目だって疲れ知らず。
エルマクリーンを持っていない人は
ノート形パソコンの場合、
電源コンセントを抜いてパソコンを使ってみて下さい。
簡単な電磁波対策になります。
コメントする