暑さと涼しさ。
それが素材感だろう。
ウールって入っていればいるほど嬉しい。
だって入っていればいるほど効く。
それに
今後はあらゆるゴミの処理が問題になる。
ウールブレスは捨てる必要がないのだ。
なぜって。
リユースするから。
立て替えやリフォームの時に
また、使えるの。
屋根の上なんかは
じゃんじゃん入れちゃう。
厚みが増えればそれだけ
焼けた屋根の熱が伝わらない。
何とも言えない安心感。
ウールブレスでした。
追伸
やっぱり僕の場合すべてのことを
嗅覚で判断している。
ウールブレスもなんだかすき。
そして
この素材の向こうにITN本社のビンス社長。
ビンス社長はイタリア系のオーストラリア人で
日本空手の有段者。
けして大柄ではないけど足は31センチ。
その方や。
マイクさん。
タスマニア在住の元グリーンベレー。
優しく存在感のある方。
などの顔が浮かぶ。
まさしく顔の浮かぶ物作りなのだ。
だからなんだか好きなんだよなぁ。
ちなみに
オーストラリアという国はおおらかで
なかなか厳密でない。
と言うことで
物作りもおおらか。
まぁ。仕方ないか。
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