室温23℃。湿度58%。
おはよう!
室温23℃。湿度58%
外は16℃。湿度76%
快適!
ペレットストーブ検討中の我が社。
もしかするとストーブなしでも行けるんじゃないだろうか?
そんな気になる。
今の状態で内外の温度差7℃。
このまま家の保温力と断熱力をあげると
暖房なしでも行けるんじゃないだろうか?
もちろん、いくらかの補助暖房はいるでしょうが
石油を使うよりペレットを使う方が地球に優しい。
でもほとんど使わないのはもっと優しい。
できたらすごい。
だって夏も涼しくなるはずですから・・・。
だとしたら実際のランニングコストはかなり安くなるはず。
究極のトイレ完成後、夢は膨らんでる。
ちょっと補足。
家って断熱性ばっかり気になるでしょ。
断熱すら気にしてない人もいるかもしれませんが・・・。
ケイソウドの壁を施工することで家自体の保温力が上がります。
そうそう。七輪を思い出して。
炭の火が消えたあともいつまでもあったかいでしょ。
その効果は珪藻土が原材料ですから想像できますよね。
暖房の効かない家で(3台のストーブでも寒い)
暖房が効くようになった。(1台でオッケー。)
冷房の効かない家で(エアコン買い替えようかと思っていた)
冷房が効くようになった。(寒いと思ったくらいらしい。)
という効果が実際に寄せられています。
ということは更に効果的な施工方法をとると
熱が逃げなくなるはず。
というのが今考えられることです。
我が社の事務所はまだまだケイソウドを塗る面積が残っており
そこにエコ・クィーンを塗ることで保温力のアップが望まれます。
オイオイ堅いなぁ。
じゃけんの締め切りが迫る。(ちょっと過ぎている)
竹内さんごめんなさい。
急いで書きます。
ということで皆さん。また遊びに来て下さい。
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