2016年5月 7日

神戸の新築現場に通ってます。

月末からゴールデンウィークの間に
施主さんはD.I.Y.で。
そして
わたしもいっしょに
新築のお家を塗りはじめてる。

家中が
ウレシイカベ。

ウレシイ空間になっていく。
ひび、うれしいをひろめてる。

ウレシイカベの進化も
さらに続いていて
ほんとに
休む間もなく・・・。

またそれがうれしいのだ!
今日もこれから
いってきます!!

2016年4月22日

ウレシイカベ。どんどん進化中。

こんにちは。
森本です。

ウレシイカベの進化は
日々続いており
一週間の間においても
どんどん進化してる。

そして
アップデートされ続けている。
先日も

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2016年3月18日

ご連絡について。

空間工房では
すべての在り方について
見つめなおすことをはじめました。

もちろん。
今までもなのですが
徹底的にです。

その第一として
すべてをわたし森本がやる体勢で
当面取り組みます。

打ち合わせ、お見積り、発送。
その他、すべての事務作業も含め。
ということで
ご連絡は直接、森本にしてください。
当然、

珪藻土を塗ってますよ。
ウレシイカベを塗っている最中ですよ。

なんてこともあるかもしれませんが
折り返しご連絡さし上げますので
遠慮なく
森本のiphonに直接ご連絡ください。

080-3051-3768

日本国内、もしかすると、海外、もしかすると宇宙。
どこに居るかわかりませんが
ということで
よろしくおねがいします。笑

とうとう
本気でいきますよ!!

もちろん。
今までも
本気ですが

本気の本気。

遊びなしかというと
遊びがたいせつです。笑

2016年3月 4日

空間工房は生まれ変わります。

ます?
ました?

とにかくですね。
空間というもの
在り方というものを
もう一度見直し。
空間工房の在り方を
みつめました。

そして
珪藻土の壁、断熱材、電磁波対策に加え
身体と意識の在り方まで含め
見直しました。
そして
生まれ変わりました。

よろしくお願いします。
そして
ありがとうございます。

2016年2月17日

建築建材展の出展を考え直しました。

来月の東京ビックサイトでの建築建材展。
出展の予定でしたが
急遽、出展しないことにしました。

これは
ぼくらのお客様はだれなのか?
ビックサイトというところへの出展はなんのためなのか?

ぼくらは・・・・ぼくは・・・そしてウレシイカベは
ほんとうに望んでいる人に届けたい。
そう思ったんだな。

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2016年2月10日

ウレシイカベを施工して全国へ。

覚悟を決めた。
珪藻土の壁を塗る人は
たくさんいる。
左官屋さんもたくさんいる。

でもさ。
ほんとうにたいせつなことは
好きかどうかなんだよ。
すきで20年以上屋ってきたんだよ。笑
そんでもって
そこいらに売られてるもんじゃ
満足できなくて
自分で創っちゃったんだよ。
珪藻土壁を。。。笑

だから
とことんやっちゃおうぜ!!

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2016年2月 3日

下地材。完成。森本が空間にもとめるもの。

下地材Dーtypeがほぼ完成した。
今までの下地材は
極度に機能に特化したウレシイカベの上塗りを
石膏ボードとか既存の塗り壁に安定して活着させるためのものだった。
今回、開発が成功したD-typeは
本来の塗りに欲しかった機能を
下地材自体にももたせ
より理想的な空間をつくることができる。

言葉で言うと
こうなるだろう。
この下地材D−typeは

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2016年1月12日

家に求めるもの。

新年になって
もちろん走り続けてます。

変わったところで言うと
今日もロードバイク。
走りました。
今日は5年生の息子。
尊尊(トウトゥと読みます)も一緒に
走りました。
ちょっと脇道に入りますが
なぜぼくが走るのか・・・。笑

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2015年12月18日

あたらしいホームページ準備中です。

珪藻土壁ウレシイカベの完成にともなって
わかりやすいホームページに
創りかえてます。

それまでにというか
うちのなおみさんが創ったホームページの方は
写真もあって
イメージが伝わりやすいのかな。
そちらをご参考にしてください。
ureshiikabe.com

また、なぜウレシイカベを創ることになったのか?
話すには長い長い長すぎる話になります。笑

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2015年12月 7日

空気感を体感することの意味。

日曜日は京都から
家を計画中の方が

珪藻土壁の中でも
ウレシイカベが良さそうだ。

ということで
観にいらした。
ぼくは空気感を体感してもらわないと
壁の善し悪しは説明できない。
ということで
こちらまで
体感に来られることを薦めたのだ。

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